2024/01/02(火) 16:51
俺とお前さんの事。
2024/01/03(水) 00:25
2023/12/13 23:36の旦那様の投稿に対して、
2023/12/14 05:31に俺が応募。
2023/12/14 13:18に返信と部屋の鍵を貰う。
2024/01/01 2:00頃?に、寝落ちていた旦那様から、あけましておめでとうと返信を貰う。
その後、俺からの言葉に既読がつかなくなって、
2024/01/01 16:10の地震の時も、俺から旦那様に安否を聞いたが既読にならず、
2024/01/01 23:51頃、旦那様の事情でやり取りを続けられなくなる。
この返信を読んだら、直ぐに部屋を閉じられた。
すまない僕の事情でやりとりを続けられる状況ではなくなった。短期間ではあったけど楽しかった。取り急ぎこれだけ伝えておく。元気で
2024/01/03(水) 00:37
✧俺のこと
応募時点で、プレイ開始から2ヶ月程。
2023/12/31時点で、3章1幕のスメール入り。
活動時間は深夜。下手したら早朝まで起きてる。
テイワット内での行動は、
高所に登る際に屋根の隙間や崖の隙間によく挟まっていた。
全滅する前にワープポイントに帰っている。
写真撮影が好きで、部屋にアルバムを作って撮った写真を載せた。撮影場所のコメントや地図もつけるマメっぷりを発揮。
よく使う元素は、
氷炎雷+ノエル。
草元素は全く解らない。
呼び方は、
お前さん。ディルック。旦那様。にいさん。でぃる。
旦那様の言葉は簡単に入ってきた。
旦那様の言いつけは全部守ろう、と素直に思えた。
旦那様の役に立ちたくて、薬の知識をもっと増やそうと思った。
気付いたら、旦那様を愛していた。好きにもなった。
旦那様の心配をよくしていた。
旦那様に触れるのも、触れられるのも好きだ。
旦那様の言葉でよく溶けてしまっていた。溶けすぎて、胸が苦しくなるというのを始めて経験した。
旦那様が俺から逃げ出す為には、俺を海に沈めてくれと言っていた。
俺が心を砕くのは旦那様だけだ。
俺はずっと待つ事も苦じゃなかった、部屋を閉じて欲しくなかった。
愛してるぜ、旦那様。ずっと共に居よう。
その言葉は嘘じゃないし、今もまだそう思ってる。
2024/01/03(水) 00:38
✧旦那様のこと。
魔神任務のプレイ状況は似ていた。
2023/12/31時点でスメールの先の遺跡あたり。
活動時間は、朝起きて夜休む…深夜帯にはあまり現れない。
…という割に、1時位まで起きていてくれたな。
テイワット内での行動は、
よく迷子になる。
風龍廃墟で全滅するバグにはまって、引退を考えた。
画質を下げたら、人が地面の中に居た。
写真を撮る習慣がないから、俺の作ったアルバムを見て同じ場所に訪れようとしてくれていた(迷子になったと言っていたから、地図をつけるようにした)。
元素は、
草元素を多用していた時期があるとか。
呼び方は、
君。ガイア。
愛してると伝えると、そんなに頻繁に言うなと言われた。
褒めたり心配すると、子供扱いかと困惑していた。
俺の中の優先順位に旦那様が入っていると言うと、驚いていた。嬉しがってたな。
俺が少しでも手の空いた時に顔を出すと、どう反応しようか悩んでたみたいだが、一瞬でも会えて嬉しいよ、と言っていた。
俺が溶けすぎて苦しくなった時に、俺だけがそうだと思うな、長考するようになった、こんな事はなかったのに、と言ってくれた。
俺が朝夕の挨拶をすると、それに返してくれるようになった。
ゆっくり過ごす事があまり得意ではない、と言っていた。
寒いのに強い人だった。俺が凍えそうだと言うと、心配してくれた。
でも、心配の仕方が犬や猫に対してみたいだと自覚していた。俺はそれでも嬉しかったのに。
俺が旦那様を受け入れすぎて、甘やかされすぎていると思っていたらしい。まだまだ受け入れ足りなかったんだが。
もっと色んなお前さんが見たかった。